ストッキングが白すぎた!色選びで失敗しないストッキングの選び方

こんにちは。

MedelのHiromiです。

 

みなさんはストッキングの色選び

どのようにしていますか?

なんとなぁーく

ベージュ色のストッキングを買って、

実際履いてみたらちょっと色が白すぎた!!

という経験ありませんか?

 

私はあります。

 

私はどっちかと言うと色白の方なので、

ストッキングの色も

明るめの色を選ぶことが多いのですが、

履いてみたら足だけ浮いてる…

 

ストッキングの色が明るすぎて

自分の肌と合ってない…

 

せっかく新しいストッキングおろしたのに、

結局使えないなんて残念すぎますよね?

 

そこで今回は

ストッキングの色選びのコツ

をお伝えしていきたいと思います♪

では行ってみましょー♪

ストッキングが白すぎた!色選びで失敗しないストッキングの選び方

みなさんはストッキングを選ぶ時

どのように選んでいますか?

  • 自分の肌より明るい色
  • 自分の肌と同じ位の色
  • 自分の肌より暗い色

さてあなたはどのように色を選んでいますか?

 

とあるアンケートによると

約80%の人が

自分の肌と同じくらいの色を

選んでいる

という結果になったそうです。

 

例に漏れず私も

脚の色に合わせて買う事が多かった。

 

でもそうすると

太陽の光が当たった時

なんとなく光って明るく見える!?

と違和感を持つ事がしばしば。

 

だから買った時は

これでちょうどイイと思っていたのに

外で履いた時は

白すぎた!!と思ってしまう。

こういう事が起こってしまうんですね。

 

じゃぁどうすれば良いの?!

というと…

「自分の肌より少し濃い目を選ぶ」

そうこれが正解の選び方なんです。

濃いめの色を選ぶって

色白が流行っている時に

わざわざ肌を暗くみせちゃう気がして

ちょっと気が進まない…

 

最初はそんな風に思っていたけど

ほんのちょっとだけ暗い色にするだけなので

そんなのは心配無用でした!

 

むしろちょっと暗い色を選ぶ事によって

いつもより脚が引き締まって見えて

美脚に見えちゃいます。

これからは少し暗い色を選ぶ!!!

をスタンダードにしていきましょう♪

ストッキングの色を選ぶ時のテクニック

暗い色を選びましょう

と言われても…

その暗い色の選び方がわからない…

そう思いますよね?

 

なのでストッキングの色を選ぶ時の

ちょっとしたテクニック。

 

それは

「腕の内側の色でストッキングを合わせてみる」

いくつかの色を合わせてみて

しっくりきたものが

自分の脚の色に合ったストッキングです。

 

ポイントは腕の内側の色に合わせる事。

腕は日焼けしやすいので

内側の色が本当の自分の肌の色。

 

脚が極端に焼けている人は

腕の外側の色と合わせても大丈夫ですが

ほとんどの人は

腕に比べて脚は日焼けしていないと思うので

腕の内側で色を合わせましょう♪

 

これはストッキング売り場に

見本がないと出来ないのが難点ですが

何度か繰り返していくうちに

自分に合う色の系統が分かってきます。

 

系統を把握できれば

カラー表を見て選ぶ事が出来るので

ネット注文でも怖いもの無しになります♪

自分の肌は赤み系なのか黄み系なのか

標準より明るいのか暗いのか

それを分かっていれば

ストッキングの色選びの失敗も

少なくなるはずです。

 

SABRINAはベージュの色展開がとても豊富。

ベージュだけでも7色はあるので

必ず自分に合った色を見つけることが

出来ると思います。

まとめ

いかがでしたか?

私もストッキングの色選び全く分からず

適当に買って失敗した…

っていう事がありました。

 

そんなに大したことではないかもしれないけど

どうせ履くなら

「自分に合ったものを履きこなしたい!」

って思います。

 

今回の内容を参考に

少しでもお役にたれてば嬉しいです。